1.過去の翻訳を対訳データベースに登録
①別々の原文・訳文ファイルをCheckAlignに読み込み、一文ごとの対訳にします。
2.対訳君で調べながら、CheckAlign上で翻訳
①翻訳する原文をCheckAlignに読み込みます(一文一文分割して読み込まれます)。

②対訳君で辞書と対訳集を参照しながら翻訳を行う。
3.翻訳が終わったら、品質チェックを行う
CheckAlignでは、「基本チェック」と「用語チェック」の2つのチェックを行うことができます。
基本チェックでは、数字、略語、記号、単位などの間違いをチェックし、
用語チェックでは、あらかじめ登録した指定用語が正しく守られているかどうかをチェックします。
4.完成した翻訳を、対訳君用対訳集として登録
完成した翻訳を対訳君に登録しておけば、次回の翻訳に役立ちます。
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対訳君とCheckAlignの同時使用例は、「産業翻訳パーフェクトガイド」(イカロス出版)にわかりやすく紹介されています。
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